ロードスター専門店のTOP > 当店の特徴
販売価格
当店で表示している車両販売価格は、消費税と未経過分の自動車税を含めた価格です。
また車検が残っている車両の場合、車検満了までの自賠責保険料分を負担させられることもありますが、当店では別途ご負担いただく必要はございません!
ということから基本的には、車両販売価格のみで、「ユーノス・ロードスター」「マツダ・ロードスター」のオーナー様になっていただけます。
その代わり名義変更は、お客様にて行っていただく形になります。
■名義変更は難しくない!
ナンバーが変更にならなければ、必要な書類を揃え、運輸支局などの窓口に提出するだけです。
ナンバーが変更になる場合は、名義変更する車両と必要な書類を揃え、運輸支局などの窓口に提出することに加え、ナンバープレートの付け替え作業が加わります。
唯一の難点といえば、名義変更の受付は平日のみだということです。
もちろん平日に時間が取れない、でも…名義変更を自分で行うのは不安だという場合は、こちらで名義変更を行った後に納車させていただきます。
※別途手数料
情報公開
当店では販売車両に関する情報を出来る限り、次のユーザー様へお伝えいたします!
1.入庫経緯
前ユーザ様から買取したロードスターもしくはオートオークションから購入したのか。
2.車両状態
入庫後の点検で確認したことを率直に。
3.修復歴
修復したと思われる箇所やその状況について知りえる情報を。
4.加修歴
板金塗装した箇所を。
5.走行距離
走行メーター管理システムや整備記録簿などから走行距離計が示している数値との整合性を。
各種点検
法定2年点検とほぼ同様の点検を実施いたしております。
点検項目一覧
かじ取り装置の点検項目
- ハンドルの操作具合
- ギアボックスの取付けの緩み
- ロッド及びアーム類の緩み、がた、損傷
- ボール・ジョイントのダスト・ブーツの亀裂、損傷
- ホイールアライメント
- パワー・ステアリング装置の油漏れ
- パワー・ステアリングのオイルの油量
- パワー・ステアリングの取付けの緩み
制動装置の点検項目
- ブレーキ・ペダルの遊び
- ブレーキ・ペダルを踏み込んだときの床板とのすき間
- ブレーキのきき具合
- 駐車ブレーキ機構の引きしろ
- 駐車ブレーキのきき具合
- ホース及びパイプの漏れ,損傷、取付状態
- マスタ・シリンダの液漏れ、機能、摩耗、損傷
- ディスク・キャリパの液漏れ、機能、摩耗、損傷
- ブレーキ・ディスクとパッドとのすき間
- ディスクパッドの摩耗
- ディスクの摩耗、損傷
走行装置の点検項目
- タイヤの状態
- ホイール・ナット、ホイール・ボルトの緩み
- フロント・ホイール・ベアリングのがた
- リヤ・ホイール・ベアリングのがた
緩衝装置の点検項目
- サスペンション取付部、連結の緩み、がた、損傷
- ショック・アブソーバの損傷、油漏れ
動力伝達装置の点検項目
- トランスミッションの油漏れ
- トランスミッションの油量
- ドライブ・シャフトの連結部の緩み
- プロペラ・シャフトの連結部の緩み
- ドライブ・シャフトの自在継手部のダスト・ブーツの亀裂、損傷
- デファレンシャルの油漏れ
- デファレンシャルの油量
- クラッチペダルの遊び
- クラッチペダルの切れたときの床板とのすき間
電気装置の点検項目
- 点火プラグの状態
- 点火時期
- 進角装置の機能
- バッテリーの状態
- バッテリーのターミナル部の接続状態
- 電気配線の接続部の緩み、損傷
原動機の点検項目
- 排気ガスの状態
- エア・クリーナ・エレメントの状態
- エンジン・オイルの漏れ
- 燃料漏れ
- ファン・ベルトの緩み、損傷
- 冷却装置の水漏れ
ばい煙、悪臭のあるガス、有害なガス等の発散防止装置の点検項目
- ブローバー・ガス還元装置のメターリング・バルブの状態
- ブローバー・ガス還元装置の配管等の損傷
- 燃料蒸発ガス排出抑止装置の配管等の損傷
- チャコール・キャニスタの詰まり、損傷
- 燃料蒸発ガス排出抑止装置のチェック・バルブの機能
- 触媒反応方式等排出ガス減少装置の取付けの緩み、損傷
- 減速時排気ガス減少装置の機能
- 一酸化炭素等発散防止装置の配管の損傷、取り付け状態
走行テスト(試運転)
当サイトで販売しているロードスターは、約300kmの走行テストを実施しております。
※車検の残っているロードスターに限り。
テストコース
横浜新道(有料道路)
↓
国道1号
↓
新湘南バイバス(有料道路)
↓
国道134号
↓
西湘バイパス(有料道路)
↓
国道1号
↓
箱根ターンパイク
↓
箱根新道
↓
国道1号
↓
小田原厚木道路(有料道路)
↓
東名高速道路
↓
保土ケ谷バイパス
一般国道から急勾配の山坂道、高速走行とテスト走行済みです。
車両状態
入庫時の点検に加え、走行テストで感じたことなど率直にお伝えします。
販売コスト
当店はインターネット専門店のため販売店舗の維持・管理にかかるコストがゼロです!
さらに広告宣伝も行っていないため一般の中古車販売店と比較して販売コストかかりません。
そのため販売しているロードスターは、お買い求めいただきやすい価格となっています。